2つの進め方。どちらも、人が読んでから始まります
カートもオンライン決済もありません。問い合わせは、フォームの奥に消えるのではなく、製造する側の人間に届きます。
新規デザイン:図面から
手描き、ベクター、参考写真、既存品の写真。どれでも構いません。型紙を起こし、サンプルを縫い、そこで初めて量産の話をします。1デザイン100個から。
在庫品:すでにある型から
すでに製造済みの1,692点。1点ごとに、1個あたりの価格と最小数量を明記しています。1回のご注文でUS$2,000から。それを下回る場合は、新規デザインのほうが現実的です。
おもちゃの一括調達
ぬいぐるみに加えて、フィギュア、カプセル、ブラインドボックス、パッケージが必要な場合、5つの窓口に分けずに1つの注文としてまとめます。
工場は自社です。だから約束できることが違います
縫製は自社工場(東莞と仏山)で行っています。他社の仕事を自社の実績として見せる協力工場ではありません。
黙って外注することはありません
サンプルで中綿、糸、目の大きさが変わったとき、それを伝えるのは実際に裁断する側の人間です。あなたと機械の間に、伝言するだけの人がいません。
大きな金額の前に、サンプル
図面のまま量産に入ることはありません。寸法、色、仕上げが決まった実物サンプルを承認していただいてから始めます。
必要な試験は、先に洗い出します
子ども向けの商品として売る前に、国ごとに必要な試験が違います。仕向け地を教えていただければ、見積もりの前に該当する試験を並べます。見たことのない証明書を約束することはしません。
4つのステップ。3番目で驚かせません
- 01
ご連絡
図面、写真、あるいは欲しいものの説明。仕様書があればなお良いですし、なければ一緒に作ります。
- 02
型紙と価格
縫える部分と縫えない部分を見極め、1個あたりの価格と現実的な日程をお返しします。
- 03
実物サンプル
サンプルを縫い、量産に入る前にご確認いただきます。目、中綿、色の修正はここで行います。
- 04
量産と出荷
承認いただいた仕様で生産し、ご指定の方法で出荷できるよう準備します。
作りたいものを教えてください
図面とおおよその数量があれば、役に立つ返事ができます。図面がまだなくても、そのままご連絡ください。半分はそうやって始まっています。
自社ブランドのためのご注文なら、図面から始めましょう
立派な資料は要りません。ラフな絵と、だいたいの数量。それだけで最初の返事は意味のあるものになります。
技術仕様、生地の解説、出荷条件のページは英語でご用意しています。